佐賀県鳥栖市 九州インターワークス TEL 0942-84-1943 
 ITサポート・ネットセキュリティー対策・IT導入・運用管理保守・環境構築 
あんしんパソコン相談室 
TOP
相談室のご案内 サポート内容全国通販サポート 会社案内 よくある質問
ネットセキュリティ
パソコンの安定化対策
パソコンとほこり
Windows10導入
パソコンがおそい・固まる
PC-Proコラム



ITの現場で現実を知るサポートエンジニアからみたWindows導入の現実と実態


ITイノベーションは一刻も休むことなく世界基準で進化しています。

これからさらに激変していくIT環境にどう追従していくか、事業者だけでなく一般ユーザー、個人にとっても

大きなテーマになっています。そこで、Windowsのバージョンアップ、導入について徹底分析。

失敗しない環境移行にぜひお役立て下さい。

Microsoftのシステム要件とは、とにかくインストールができるという条件です。
インストール後、快適に動作できるという保証のある条件ではありません。要件の数字だけを満たしていても、実際の運用状況次第では、事実上使用に耐えない状態になることもあります。

これまでITサポート業務で得られた数多くの事例やその実態によって判明した、快適動作のために必要な条件とは何か、実態に則した導入条件をお伝えします。安定したIT環境構築のヒントにしてください。




Windows10へのアップグレード 

  新しいビルド適用後にトラブルが発生する事例が相次いでいます
 
登場間もないバージョンのため、様々なトラブルが報告
されています。導入は慎重に検討しましょう。

Microsoftは、米国 Microsoft Corporation およびその関連会社の商標です。


Windows導入の心得(トラブル防止、回避法)

新しいWindowsが登場するたびにアプリケーションやドライバが対応できない事例が相次いで報告されています。今まで使っていたソフト類や周辺機器、付属のアプリケーションなどが使えない事態になることも十分予想されます。

ご使用の環境の情報をネットなどでよく確認してから導入に踏み切らないと、それまでの環境を捨て去ってしまったあとでは取り返しが付かない事態に追い込まれてしまいます。

思いつきのような突然の環境移行はお勧めできません。できれば今までの環境も併用しながら運用し、問題がでないかどうか様子を見ながら本格稼働させたほうがよいと思います。

今まで使っていたパソコンや環境をすぐに放棄したり、そのままアップグレード、クリーンインストールしてしまうことの無いようにくれぐれもご忠告いたします。


まずはこちらで徹底調査してください。 
Windows ライフサイクルのファクト シート (サポート終了期限)
Windows 10 互換性情報 & 早わかり簡単操作ガイド
Windows10 FAQ
弊社代表掲載記事 マイベストプロ福岡・佐賀 コンピュータサポートのプロ 「コラム」
●Windows10導入の最終判断と決断を決定付ける各種情報
http://mbp-fukuoka.com/pc-pro/column/10589/
●Windows10へ更新後、リカバリできない、リカバリに失敗する場合の原因と解決法とは
http://mbp-fukuoka.com/pc-pro/column/11026/

QAサイト専門家回答者です
 
両サイトで
ご質問受付中です
 

だれでもわかるかんたん解説編 もっとよく知りたい 詳しい解説編



Windows7から上位Windowsへアップグレードするなら、トラブル回避のため
事前に充分な準備を整えましょう!


だれでにもわかるかんたん解説編    平成29年 7月 改定



特に注意すること アップグレード、新規インストールでの導入


物理メモリ容量は必ずチェックしてください。Microsoftでは1GBが要件として出ていますが、実情から言うと1GB以下のパソコンには導入すべきではありません。とても快適とは言えないからです。2GB以上(32bit)が快適運用の条件と行って良いでしょう。64bit OSの場合は最低でも4GBは必要です。

古いパソコンへの導入は無理だとお考えください。 Celeron D、Pentium4はCPUクロックだけで見れば動作条件を満たしていると思うかもしれませんが、無理です。

ノートパソコンならばCore2Duo以上が目安です。Celeron Mなどではおそすぎます。ゲーム、マルチメディア重視の場合はグラフィックスが強化されたもの(RadeonやnVIDIA搭載のPC)でなければ快適に動作しません。チップセット統合グラフィックスのものはパフォーマンスが追いつかない場合があります。

■Windows10 32bit版 導入でIntel チップセット搭載機種の動作確認では、943GML(945系)CoreDuoT2500で安定動作を確認しています。この辺りが最下限というところではないでしょうか。
※Intelチップセット、グラフィックスによってはほとんどが対応外となります。Microsoftのドライバで稼動するものもありますがすべての局面で安定的に動作するとは限りません。

対応オペレーティング・システムインテル®グラフィックス製品について
http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/support/graphics-drivers/000005526.html


※Intelチップセットでの導入評価参考

ハードディスク容量が少ない場合はトラブルのもとになります。Cドライブは最低でも120GB以上は確保してください。

ウイルスソフトは必ず削除してからアップグレードが常識。

すでにXPやVista、7を長年使用している環境に対してそのまま上位OSへアップグレードした場合は、安定性に欠けた状態になる可能性があります。

それまでの使用環境、状態で何年もメンテナンスされずに運用されてきたり、気がつかないトラブルなどを内包したままになっている状態のものをアップグレードしてしまうと、正常にインストールされず挙動がおかしいOSになってしまいます。出来るだけ新規インストールをお勧めいたします。

Windows10のISOイメージダウンロードURL
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10

アップグレードの際は元のパソコン、また状態を放棄するのは早計です。何が起きるか分からないくらいの心構えが必要です。大切なデータや失いたくない設定・環境が出来ているパソコンをバックアップしないでアップグレードをかけるのは危険です。すべてを失いかねません。

アップグレードインストールは必ずうまくいくという保証はありません。できれば新規クリーンインストールが基本です。アップグレード版は安くて手軽ですがパソコンに詳しい人以外には、導入に問題があります。特にメーカー製PCのアップグレードは注意が必要です。

ドライバの準備や事前調査をしっかりしてから導入してください。

メーカー製パソコンのプリインストールモデル購入での新規導入

物理メモリ容量は必ずチェックしてください。2GB以下のパソコンは今ではあまり見かけなくなってきましたが、プリインストールソフトだらけのメーカー製PCでは快適動作が望めません。4GB以上が快適運用の条件と行って良いでしょう。足りなければ増設してください。

ハードディスク容量が少ない場合はトラブルのもとになります。
・Cドライブは最低でも100GB以上は空き領域を確保してください。
・既に出荷時に少なく設定されている場合は使用前にリカバリをしてCドライブを大きくしておきましょう。
・環境を構築した状態からの領域変更は危険なリスクを伴います。何事も最初が肝心です。

■Windows10導入で、プリインストールソフトが原因でのトラブルが多数発生しています。特にメーカー独自の管理ツール等で影響が大きいようです。アップグレードする際は、不必要なアプリケーションは削除したり、メーカー各社のアップグレード情報を良く確かめ、対策を行う必要があります。

■また、ドライバなども、メーカー公表の物があれば事前にダウンロードしておくのが基本。

 導入後まずやるべきこと

 

WindowsUpdateを必ず適用しましょう。
・7はSP1、Windows8は8.1をを必ず導入してください。Windows10は最新ビルドを導入してください。
・SPなしの状態からはSP1から順にアップしていく必要があります。
・Windows Vista、SPなしの7、Windows8はサポートが終了しました。インターネットの使用はセキュリティー上、危険ですので使用出来ないと言っていいでしょう。現在のOS状況は「コントロールパネル」の「システム」で確認できます。

更新の際もウイルスソフトは必ず停止か削除が常識です。
低品質のものやフリーのウイルスソフトの中にはWindowsの更新後挙動がおかしくなるものがあり、これまでもトラブルを誘発した事例にたくさん遭遇し ています。トラブル情報もWeb上にたくさんあります。ウイルスソフトは安定を失うとそれ自体が凶悪なウイルスに匹敵するような挙動を見せます。特にファ イアウォールに異常をきたした場合再インストールを免れなくなったりします。

特に古いセキュリティーソフトや更新がされていないものなどで起きやすいようです。すべての環境が完璧な状態にあるわけもなく、中にはリカバリしただけの メーカーPCに最初から起動してくる古いノートンやウイルスバスター、お店からもらったウイルスセキュリティーをそのままにして、それにSPを当てておかしくしてしまったなど弊社事例でも珍しくあ りません。年間数百件ものサポートをしていればこのようなケースは数多く出てきます。特殊なケースだけを大げさに言ったり想像で決め付けているわけではありません。

新規OS導入後に真っ先にセキュリティーソフトを入れるというのは順番が間違っています。まずSPとその更新が先。

通 常、ルータ以下の環境の場合、余程のことが無い限り作業中にネットワークが危険にさらされることはないので、Windowsの SPのような大きな更新を行う場合はセキュリティーソフトは外して作業してください。きちんとしたネットワークを構築し、XP以上でファイアウォールを有効にしておけば作業中くらいの時間でウイ ルスが侵入したりしないはずです。

ルータ以下の環境ですぐにウイルスが感染するようなネットワーク環境があるとすれば、そもそもそれ自体がどこかおかしいので更新の前にまず、そこから調査改善しましょう。

 絶対にやってはいけないこと

 

Windows7/8.1/10では、更新やアップデートで時間がかなりかかることがあります。待ちきれないとか、止まったと勘違いして電源を切ったり、途中で止めないようにしてください。その後の安定性が失われたり、導入そのものに失敗する可能性があります。 そのまま起動しなくなる場合もあります。

 ドライバやソフトの導入



Windows7〜10では、以前のバージョンとの互換性を高めていて、ドライバやソフトがうまく適用できない場合は互換モードで試すことが出来ます。あきらめないで、じっくり対応してください。意外と適用できることもあります。

Windows10では、動作しない、ドライバが提供されないデバイスが出てきます。事前に良く調査の上アップグレードしてください。Windows10の場合、強引に下位のOS用ドライバを当ててとりあえず使用できるようになったとしても、アップデートチェックでパージされてしまうことがあります。

どうしても動作させられない場合は、あきらめたほうが良いでしょう。メーカーの動作確認機種に入っていない場合は要するに「未対応」ということです。深追いするだけ時間の無駄です。
※上記事項を参考にパソコンの設定などをされる場合はあくまでも自己責任の上において作業してください。設定や対策に際して起きたいかなるトラブルもその責を負いかねます。


お問合せメールフォーム。お問合せ・ご相談は無料です。
■メール、フォームによるサポート■
24時間随時受付中
随時受け付けておりますが返信は24時間以内
となっております。
お急ぎの際はお電話が確実です

出張訪問サポート ネット予約受付中
こちらからネットでも予約できます

クービック予約システムから予約する

※リンク先の内容を良くお確かめの上ご利用ください。



もっとよく知りたい詳しい解説編  平成29年 7月 改定



サポートエンジニアから見たWindowsの導入についての本音

Windows 7、8.1、 10を快適に動作させるには・・・

Windowsの新しいバージョンが出るたびに言われていることですが、「動作する」ということと「快適に動く」ということが異なるということを頭に叩き込んでいただきたいと思います。

インストールするだけでならMicrosoftのシステム要件を満たせば一応はインストールできてしまうものですが、それと、インストール後に快適に動作する ということとはわけが違います。

パソコンのハードウェアの問題については、家電製品と同じレベルで考えられている場合が多く、理解の度合いもかなり低く、また、ソフトウェアほどに重要視されていないという現実があります。

パソコンを選ぶ際にカタログデータ優先主義や雑誌やネットの情報を鵜呑みにしてしまっている人がいますが、パソコンや自動車などのように人間がコントロールするハードウェアには、カタログデータでは分からない操作感など、見えない部分の影響が圧倒的に大きいということは周知の事実です。これがいわゆる「エルゴノミクス(人間工学)」というものなのです。

つまり、ハンドリングや乗り心地といった感覚的な問題はハードの問題ではなく「設計思想」の問題といえます。
この点ではパソコンも自動車と同じです。車よりももっと個体差において激しい差があるのではないでしょうか。

パソコンの操作は自動車と同じく「運転」しているといったものに近いと思います。軽自動車が定員4人とは言っても重量級の人が4人乗って、それぞれが荷物もたくさん持ち込めば当然うまく走れません。

パソコンの要件やスペックが数字だけ満たしていても、Winodws7、8.1、10の導入がうまく行かなかったり、動作が不安定な場合があると言うことはそういうことなのです。

では、実際に本当に快適に動作させるにはどのような条件が必要か、マイクロソフトの推奨環境 を参考にせずに、実際の現場で様々な事例に遭遇、対処して感じたことをサポートエンジニアという立場から記したいと思います。

メモリ

快適に動作させるには最低でも2GB以上(32bit)64bitでは4GB以上が必須といって良いでしょう。

多ければ多いほど快適になります。32bit OSでは認識限界がありますが、2GBよりも4GB搭載(3GB認識)のほうが快適なことは言うまでもありません。

Microsoftが言うところのシステム要件の1GBというのはお世辞にも快適な環境とはいえません。

※注意 最近、メモリのことをハードディスク容量と混同して認識している方が多く見受けられます。HDDが大きい機種を買っていてかなり空いているのだがそれでもメモリは追加が必要なのか? とか・・・デフラグはしているのでメモリはメンテナンスされていると思う・・・などなど、大変大きな認識間違いが多いようです

ハードディスク容量とメモリ容量は全く別のものです。

    

こちらがメモリ


こちらがHDD(ハードディスク)

CPU

7の場合、CPUはシングルコアでも2GHzもあればそこそこ動くようです。(メモリが十分な場合)しかし8.1や10は厳しいものがあります。特に動画再生などのマルチメディア用途では動作自体が難しいでしょう。

今のWindows OSはDual-CoreやQuad-Coreに最適化されていますので出来るだけそういうパソコンを選択したほうが快適に動作します。Vistaの場合シングルコアではとにかく遅いです。

ノートパソコンのモバイル向けCore2Duo、core iシリーズはデスクトップのものより遅い傾向にあります。しかし、マルチコアCPUであれば、Windowsのバージョンが上がるほど快適になる傾向があるようです。

ハードディスク

Windows OSをインストールし終わってすぐにHDD容量を確認すると、何とOSだけで何十GBも領域を占有します。OSが二重に入ったのではないか?と勘違いするくらいです。

その後しばらくすると一気にさらに数十GBも使用される仕様のようです。

OSの占有容量が大きいのでHDDの総容量もある程度必要ですが、容量よりも速度が快適さの鍵になりそうです。

とにかく高速のHDDでないと、「遅い」です。ノートPCのHDDはデスクトップの物より転送速度が遅いため、システムが重たくなる最大の原因となっています。

その上メモリ容量が足りないと、起動がやたらに遅く、 起動後もワンアクションがひとつずつ遅い状態に陥るようです。

最低容量として160GB、SATAの3.5インチHDD(できればRAID)、またはSSD導入が快適さの目安です。

グラフィックス

7には「Windows Aero」という視覚効果が搭載されていますがこれは相応のグラフィックス対応ハードウェア環境の元でなければ動作しません。

グラフィックス機能は必要ないとお考えでしたら迷わず、OSをパフォーマンス優先設定に変更。コントロールパネルからシステムを開き、右メニューのシステムの詳細設定、パフォーマンスタブで設定します。

■OSアップグレードで特に問題が起きやすいのがグラフィックス関係です。ドライバの問題などで導入に失敗したり、不安定になる事例が多数出ています。これはドライバなどのアップデートで対処が可能な場合もありますが、対処できない場合メーカーなどで更新プログラムが提供されるまで導入できなくなることもあります。

■メーカー製PCでは専用仕様のグラフィックスのために、ベンダードライバが導入できない場合があります。

Windows8以上になるとグラフィックスで多くのトラブルが報告されるようになりました。これは、チップセットやCPU、グラフィックスなどのプラットフォームが大きく変化していることと関係しているようです。ドライバなどのバージョンアップなどを頻繁に行うなど、日頃の保守がこれまで以上に必要とされます。

対応オペレーティング・システムインテル®グラフィックス製品について
http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/support/graphics-drivers/000005526.html

ネットワーク、セキュリティー

Windowsは毎度のことながら、「今度のは安全性が向上」というふれ込みで登場してきますが、ユーザーのなかでそんなことを信じている人はほとんどいないはずです。今回の10ではかなりセキュリティーを強化してるといったものの、その分ダメージ回復がスムーズに行かなくなるという矛盾をはらんでいます。

■相変わらず迷惑ツールや迷惑ツールバーなどはセキュリティーソフトを素通りして入り込む例が後を絶たず、何のためのセキュリティーなのか?とサポート依頼者は憤慨しています。

Windows8からはOS自体に標準でセキュリティー対策が組み込まれていて、マルウェアなどが入りにくくなっていますが、7以下のOSでは被害に遭うとかなり深刻な状態に陥る場合が多く、特にサポートが終了しているXPは被害程度が深刻のようです。

アプリケーション

■新しいWindowsに共通して起きやすいのがアプリケーションの互換性です。動作しないものが必ず出てきます。導入前に事前にアプリケーションの公式ページで対応などを良く調査しておく必要があります。

どうしても必要なアプリケーションがある場合、当面はどアップグレードを控えるか、新規PCと現OSのパソコンを併用したほうが良いと思います。

以前のライティングソフトやDVD視聴ソフトなどは一部のものでインストールできません。

プリンタなど周辺機器のドライバなども、対応していないこともあります。

対応のアップデートプログラムが出るまで時間がかなりかかることも予想されます。ともすれば、 そのまま放置されてしまうことも考えられます。

重要な仕事などをアプリケーションに依存している場合は、不用意な導入はトラブルの元です。 十分な準備と情報収集に努めてください。

特にWindows10では対応外になる物が多く、XPや7で使用していたアプリケーションのほとんどが動作しないという前提で考えた方が良いと思います。

まとめ

最新Windowsは快適動作の為のハードウェア環境が数段もハードルが高く、普通に「OSをアップグレードする」という感覚では危険です。

特にバックアップも取らずにいきなりアップグレードすることは自殺行為と言っても言い過ぎでは ありません。現在のPCで普通に動作している環境であれば無理にアップすることもありません。
 
Windows10導入の前に一旦冷静になって、できるだけ詳しい専門家に相談するなどしてください。

知り合いや友人同士の相談では、実体験や体感を伴わず、憶測や理屈・スペックのみの判断で決して良い方向性になると限りません。

新しくパソコンを購入される場合も、特価などに惑わされず搭載されているメモリ容量などをよく見て、あとで大きな出費が生じないように賢い選択をしていただきたいと思います。




お問合せメールフォーム。お問合せ・ご相談は無料です。
■メール、フォームによるサポート■
24時間随時受付中
随時受け付けておりますが返信は24時間以内
となっております。
お急ぎの際はお電話が確実です

出張訪問サポート ネット予約受付中
こちらからネットでも予約できます

クービック予約システムから予約する

※リンク先の内容を良くお確かめの上ご利用ください。




HOME  会社情報  サービス内容  QandA  お問合せ  個人情報の取り扱いについて