9.偽りの微笑み by J.ウェットン

 手をつないでる姿をみてしまった

 あそこで彼と立ってる 君を目撃するとは夢にもおもわなかった

 だから 僕のもとへ泣きながらもどってこないでくれ

 君の瞳から笑いが消えた

 僕は根無し草になってしまった どこへいけばいいのだろう

 もはや 遅すぎるんだ

 君から笑顔が消えてしまった今となっては


10.トゥル−ブル− by マドンナ

 いろんな男とつきあって 何度もロマンス気分に浸ったわ

 でもあなたが現れて 初めて恋をした私なの

 もし疑ってるなら 恋がどんなものかよく考えてみて

 思い出して頂戴 あなたの耳元でささやいた言葉を

 

 これで悲しみとはサヨナラ 太陽が空一杯に輝いている

 あなたみたいな人をずっと捜していたの ねえ 分かるでしょう