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| 全国通販サポート | CLEAN PC | サービス内容 | CLEAN PC販売専用 ページ |
オリジナルパソコン 販売 |
販売事項 | 会社案内 | ||
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KIWのリサイクルパソコンは、ただの「中古品」ではありません。
環境を大切に、健康を大切に、家族を大切にする方へのご提案・・・。
今、私たちに出来ること・・・。それは、パソコンを選ぶことです。
限りある資源と自然環境、そして新しいライフスタイルをアシストする
新提案・・・ KIWの
です。
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Computer |
| 充分なパフォーマンスを持った パソコンがリサイクルを始めています。 |
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| Life | |
| パソコンは、もはや生活必需品。 コストパフォーマンスが必要です。 |
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| Ecology | |
| パソコンの生産には膨大な資源が 消費されています。少しでも節約を・・。 |
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| Assist | |
| 資源、環境、生活、文化を強力にアシスト これからの新しいスタイルです。 |
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| Nature | |
| 人間はきっと自然と共存できます |
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環境・資源・維持コストを考慮した確かな品質のリサイクルパソコンを |
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●修理品は、一度故障した物ですので症状が再発したり、影響が他所にも及んでいたりして、 |
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1 ・ クリーニング |
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| ■アルコールによるクリーニング | ||||||||
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除菌用アルコール(セハージャパン製)によるクリーニングにより、
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| ■専用クリーナーによるクリーニング | ||||||||
| 米国製の「SIMPLE GREEN」を使用、この洗剤は環境に非常に 優しく、人にも優しい、ペットも洗える、それでいて洗浄力は抜群です。 見えないところにも一級品を使用するKIWの品質に対するこだわりが あります。 |
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詳しくはこちらをご参照ください![]() |
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2 ・ 整 備 |
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| ■リサイクルパソコンのほとんどが、何も手を加えられず使用されていた 状態のまま、市場に出回っています。 ■「CLEAN PC」は、メモリやハードディスク、CPUにいたるまで出来るだけ 快適に動作するように組換、換装、整備をしてお客様の手元へ届くよう に配慮されています。 ■出荷前には充分にハードウェアのテストを行い、動作も確認しております ので安心してご使用いただけます。 ■キーボードやマウスなどは、特に美品の場合を除いては新品のバルク品 を付属いたします。これで衛生面も安心です。 ■当ショップのサポート事例などによる経験と知識を活かしてリサイクル 品の中でも、あまりにも古い、能力が劣る、製品として欠陥、あるいは 動作に問題があるような機種を鋭く見抜き、選別しています。 ■メモリやハードディスクは適宜増設しておりますので動作も安定した物と なっており、あとになって思わぬ費用がかからないように考えています。 ■昨今の「中古パソコン屋」のように動作させるのに更にたくさん出費が 必要になるようなものを何でもかんでもお店に並べるようないい加減な ことはいたしません。常に使用者の立場に立った商品をご提供できる よう配慮しています。 ■必要に応じて「ナノカーボンテクノロジー」を適用しています。 経年による接点の不具合を未然に防ぎます。詳しくはこちら→ ■「CLEAN PC」がただの中古パソコンではない理由の一つです。 |
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3 ・ 自由 な 選択 |
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■メモリやハードディスクは、快適に動作できるように増設されていますが、 DVD-RWが付いていない、メモリやハードディスクの容量が更にもう少し あったら・・・など、そのパソコンに搭載して問題がないと思われるパーツ などは、出来る範囲を分析の上、換装が可能です。 ■「CLEAN PC」は、ある程度自由なカスタマイズも可能なのです。 ■「CLEAN PC」はPC基本構成パーツを拡張、換装することによりカスタム 品として、ご希望があればご希望のOS(Windows)をご用意いたします。 インストールやドライバ導入もすべてお任せいただけます。 ■インストールはKIWの「インストールシークエンス」で行いますのでパソコン のシステムの安定性が高くなります。 ■KIWが、OSもご選択のパソコンにふさわしいものを分析の上、ご提案。 無理のない構成で、ご使用できます。 |
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4 ・ 下取り処分 |
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■もちろん、下取りも、処分も出来ます。処分費用は場合によっては 掛からないこともありますので、是非、一度お問い合わせください。 |
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5 ・ サポート |
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■ご購入後、初期不良対応や、設定などの出張サービス、データ移行 サービスなど有料対応可能です。メール、電話によるサポートも もちろん出来ます。売りっぱなしではないので後々安心です。 |
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※ご注意
「CLEAN PC Type"R"」は、 | ||||||||
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キヤノンで使用する水資源のうち、約40%が製造工程に用いられるもので、とくにレンズ製造や
本来、企業というのは社会的責任を事業という形で還元し貢献する組織と手段で あるはずですが、究極の利益追求至高集団と化し集金マシーンとなって暴走を はじめています。 ITの進歩・普及はメリットばかりが先立っていますが、デメリットにも真剣に向き 合わなければ、やがてそれによる様々な問題が私たちの生活を脅かす結果と なる恐れがあると思います。これは他の国の問題ではありません。 高度経済成長期に起きた公害問題でも嫌というほど警告を受けているはずなの ですが、喉元過ぎれば・・・ということなのか、今度の原発、放射能問題でも 奇妙な理屈で「安全」だとか「騒ぐな」といった感情論が台頭し「歴史は繰り返す」 を地で行く無責任な社会が再び訪れようとしています。
原発問題で明らかになったのはリスクやデメリットは大衆から隠されるということ です。企業の論理はまさに神の声・天の声なのか、大衆はおろか政治家までひれ 伏してしまう有様でコーポレートガバナンスは今やコーポレートガバメントになって しまっています。義のないところに徳なし、徳のない所に幸福なし・・・ 国家繁栄の礎が崩壊の序曲を迎えています。 |
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「人間の便利さの追求」がこれほどまでに環境に影響を及ぼしているにもかかわらず、 企業の論理が最優先課題になっている世の中の風潮では声を大にして言うことすら 非常に危険です。先のCOPでも京都の地球温暖化会議同様、期間内にまとまらず 相変わらず各国のエゴが丸出しの状態でした。 はたしてこれはエコなのかエゴなのか? 「グリーンニューディール」などと言ってアメリカは勢い、大きく舵を取ることとなり ましたが人というのは現金なものです。 今回アメリカは譲歩の姿勢を見せ始めました。しかし、これは金融危機と中国の 台頭による物が大きく、本当に環境問題としてとらえていると言うよりは単に 国家戦略、国益のための動きでしょう。 新興国のほとんどは、「俺たちの時代だ」とばかり、排出権を売れば良いと楽観視 しているのも本末転倒と言わざるを得ません。要は机上の空論のような対策を いくらやっても、事実上の地球の環境が良くなるわけがないのです。 病気ならば、運動をしたり、効率よく栄養を取ったり、心を健全に保とうと努力したり と言うのが本当の治療であり、治癒に導く方法だと思います。 それを紙切れや書類を渡しただけで 「はい、解決!」 だそうです。狂っています。 今やっていることは「シミュレーションゲーム」や「モノポリー」の類と同じようなこと であり、先の金融危機と同様で、学者に机上の空論をやらせて、生き物である 経済を動かしてどうなったか・・・と言う結果を見ても、排出権取引は明らかに 間違いであると言うことが言えます。 既に、中国の12億、インドの10億、アフリカの7億、インドネシアの2億が 「いい生活をしたい」と先進国並みの生活を望みはじめています。 こんなことをやっていると今の地球上の資源は早々に食い尽くしてしまうことに なりかねないのです。そういう意味でも、特に環境資源を消耗してしまうハイテク 機器の製造は、今後大きな課題になると思います。特にパソコンは、使える ものでもすぐに処分してしまいますので、メールやインターネットくらいの使用 では、そういうものをきちんと使うくらいのことは現代人として当然なことです。
レアメタル(希少金属)はハイテク製品には無くてはならないものですがこのレア
技術者の端くれとしていつも疑問に思うことが「進化論」です。 競争の上に進化がある・・・というのは本当にそうなのでしょうか? 最近では環境適応型進化のほうに着目がいきつつありますが、まだ、「強者は弱者 を駆逐して進化する・・・」という誤った「進化論」の解釈を信じている人が多数いて、 さらにこれが資本主義社会の負の部分を正当化する根拠として利用されています。 これはさながらカルト宗教のようなものになってきていて、自由競争という名の下で 様々な不自由を強いられ、コネ社会化で機会不均等、利権集中が激化し そのために資本主義経済にも影響し、次第に怪しい陰りを見せ始めています。 最近の企業が繰り広げる過当競争は多くの不良品や無駄な在庫を発生させ、 その廃棄が問題になったり、企業モラルが低下して製品づくりは適当になり、 本来の業を忘れてそっちのけで金融や証券、不動産などに没頭しはじめ、 これが進化というものなのか?というような矛盾があちこちから吹き出ています。 さらに人間までもがその飽くなき「進化(競争原理)」で精神も肉体もズタズタに されようとしています。 ■進化論に翻弄される日本の現状 かつて大企業は中小企業を、中小企業は零細企業を養い、また反対に大企業が 苦しい時は共に痛みを分かち合い支えて、原価や給料を削りながら不況を乗り 越えて来ました。そして、豊かな国家を形成し、日本の教育、文化、経済、科学技術 は人類屈指となったのです。 ところが、グローバルスタンダードだ、競争原理だと言い始めて一体何が起きた かと言えば、あっという間に大不況です。大企業は一気に内部留保に走り、 さながら巨大化したカオナシのように競争相手を飲み込んで、合併に次ぐ合併。 優秀な人材は高給で忠誠心に欠けるということでリストラされ、派遣や茶坊主 ばかり採用して品質や企業モラルは今やズンドコ(どん底)の状態です。 日本経済はまるで雪だるまが坂を転げ落ちるように国家威信喪失の数々。果たして このような物を支えている「進化論(競争原理)」が納得出来る科学的な唯一の論 なのか? かなり疑問と言わざるを得ません。 ■競争原理と天動説 しかし、もっと恐ろしいのは進化論に異を唱える物は「狂っている」という扱いになる 社会です。これは天動説と地動説の時と同じです。根拠がないのに「正しい」と しているのは宗教と同じで、「疑問を持つな」「考えるな」というカルト宗教や洗脳 プログラムと全く構図がそっくりです。 ダーウィンの進化論はあくまでも「論」です。これは競争原理を正当化させる思想 アイテムとして利用され、洗脳用プログラムと成り下がっています。 生物は種の間で相互作用を持ちながら生存しています。つまり生態系を形作って います。絶対的な存在が現れてその他を駆逐することは、同時に自らの絶滅を招き ます。しかしそうはなりません。これは生態系が微妙なバランスで自己コントロール する能力を持っているからです。 ちょうど、生物が持っている免疫機能のようなものです。欠けたところを補ったり 増えすぎを調整したりしていることが最近の研究でも分かってきています。 つまりいくら強力な存在が現われて他を圧倒しようとしても、共存共栄できなければ 進化どころか自己の存在さえも危ういのです。
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