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KIWのリサイクルパソコンは、ただの「中古品」ではありません。

環境を大切に、健康を大切に、家族を大切にする方へのご提案・・・。

今、私たちに出来ること・・・。それは、パソコンを選ぶことです。

限りある資源と自然環境、そして新しいライフスタイルをアシストする

新提案・・・ KIWの  です。

Computer 
充分なパフォーマンスを持った
パソコンがリサイクルを始めています。
   Life
パソコンは、もはや生活必需品。
コストパフォーマンスが必要です。
     Ecology
パソコンの生産には膨大な資源が
消費されています。少しでも節約を・・。
       Assist
資源、環境、生活、文化を強力にアシスト
これからの新しいスタイルです。
          Nature
人間はきっと自然と共存できます

menue

プロジェクトとは? 

の 2タイプ

特長


プロジェクトとは?

環境・資源・維持コストを考慮した確かな品質のリサイクルパソコンを
お求め易い価格で、ご購入後も安心してご使用していただくための
KIW独自のプロジェクトです。

現在、市場では高性能、高機能なパソコンもリサイクルを始めました。

これらのパソコンは、通常の作業では全くと言っていいほど能力には問題がない
ものが多く、用途によっては必要にして充分なものがほとんどです。

パソコンなどの電子機器類には多種の希少金属(レアメタル)が使用されいます。

世界では資源の確保や精製のために貴重な自然環境が犠牲になり、減少の一途を
辿っています。レアアースを巡り争いまで起きていて、これでは限りある資源と自然は
疲弊し、消耗してしまいます。

ものを壊すことは一瞬ですが、作る事は容易ではありません。

自然環境は、人間が壊すのはそう難しくありませんが、人間の力では元へ戻すことは
出来ません。自然の浄化作用に頼らざるを得ないのが現状で、人間は未だ
そのような能力は持ち得ていません。それが追いつかなくなろうとしている今の
現状で、私たちに出来ることは唯一、無駄な資源を浪費しないということだけです。

    

理想論ではなく、現実問題として環境問題をとらえることが急務

しかし、現実問題、「動かない」「遅い」古いパソコンを我慢してまで使えというのではなく、
工夫やノウハウ次第で、継続使用することも十分可能なのです。
現実的に使えなければそれはそれで

大企業ではできない、大企業がやらないことに私たちはチャレンジします

KIWではこの
「CLEAN PC プロジェクト」を通して、パソコンの正しい使い方、買い方を
もっと知っていただき環境や資源の保護、効率的なIT環境を目指してITと自然が協調、
調和できるようなより良い環境を子供たちに残そうという取り組みを試みています。

無駄なパソコンをこれ以上増やさないためにも
「CLEAN PC プロジェクト」を推進して
行きたいと思います。


の 2タイプ


リサイクルタイプ 


 メーカー製のデスクトップパソコン、ノート型パソコンをKIW独自の
修復技術によって完全レストア。パーツ交換なども柔軟に対応できる
タイプです。これから、基本性能が高いものもリサイクル市場に
出てきますので、要注目のタイプです。


カスタムタイプ

         
リサイクルは、パソコン本体だけではありません。パーツ類も重要な
「資源」です。中にはメモリ、CPUなど充分に使用できるものも
多くあります。そのようなパーツを使用して製作されたタイプの
パソコンです。

これらにより組み合わされたパソコンは、カスタムメイドパソコンと
してかなりのコストパフォーマンスを持ったものに生まれ変わります。

は、中古パーツで構成されていますが、修理品は使用していません。

修理品は、一度故障した物ですので症状が再発したり、影響が他所にも及んでいたりして、
商品としては著しく信頼性に欠けます。

最近ではマザーボードやハードディスクの再生品(コンデンサやレギュレータ、基盤、
BIOS-ROMを交換した修理品)などがオークション上で出回っていますが、個人間の取引で
個人的に使用することは構わないと思いますが、当ショップでは商品として販売したり、構成
パーツにしたりすることは絶対にありません。

中古品でも徹底した動作確認と点検を実施して、正常動作するもののみで構成されています。

中古パソコンの修復とは、OSやBIOS更新、設定見直し、パーツ構成の見直しなどを言います。

故障した物を再生した場合は表示に必ず明記しますが、パーツの交換で済むものは修理品
では無く換装済み品として表示します。

のパソコンには
独自のロゴマークを添付しています。環境や資源をアシストする事を
パソコンを選択することで実現していただいた「証し」です。




 特長




は、太陽光発電の電力を使い製作されています。
詳しくはこちら→

1 ・ クリーニング

       
アルコールによるクリーニング

除菌用アルコール(セハージャパン製)によるクリーニングにより、
通常では落ちない汚れも取れるばかりではなく、雑菌などを取り除きます。
「前に人が使っている」という抵抗がある方も安心して「CLEAN PC」
をご使用いただけます。



除菌用アルコール
食品添加物

専用クリーナーによるクリーニング
米国製の「SIMPLE GREEN」を使用、この洗剤は環境に非常に
優しく、人にも優しい、ペットも洗える、それでいて洗浄力は抜群です。
見えないところにも一級品を使用するKIWの品質に対するこだわりが
あります。
詳しくはこちらをご参照ください

2 ・ 整   備

リサイクルパソコンのほとんどが、何も手を加えられず使用されていた
状態のまま、市場に出回っています。

「CLEAN PC」
は、メモリやハードディスク、CPUにいたるまで出来るだけ
快適に動作するように組換、換装、整備をしてお客様の手元へ届くよう
に配慮されています。

出荷前には充分にハードウェアのテストを行い、動作も確認しております
ので安心してご使用いただけます。

キーボードやマウスなどは、特に美品の場合を除いては新品のバルク品
を付属いたします。これで衛生面も安心です。

当ショップのサポート事例などによる経験と知識を活かしてリサイクル
品の中でも、あまりにも古い、能力が劣る、製品として欠陥、あるいは
動作に問題があるような機種を鋭く見抜き、選別しています。

メモリやハードディスクは適宜増設しておりますので動作も安定した物と
なっており、あとになって思わぬ費用がかからないように考えています。

昨今の「中古パソコン屋」のように動作させるのに更にたくさん出費が
必要になるようなものを何でもかんでもお店に並べるようないい加減な
ことはいたしません。常に使用者の立場に立った商品をご提供できる
よう配慮しています。

必要に応じて「ナノカーボンテクノロジー」を適用しています。
経年による接点の不具合を未然に防ぎます。詳しくはこちら→

「CLEAN PC」がただの中古パソコンではない理由の一つです。

3 ・ 自由 な 選択

メモリやハードディスクは、快適に動作できるように増設されていますが、
DVD-RWが付いていない、メモリやハードディスクの容量が更にもう少し
あったら・・・など、そのパソコンに搭載して問題がないと思われるパーツ
などは、出来る範囲を分析の上、換装が可能です。

「CLEAN PC」は、ある程度自由なカスタマイズも可能なのです。

「CLEAN PC」はPC基本構成パーツを拡張、換装することによりカスタム
品として、ご希望があればご希望のOS(Windows)をご用意いたします。
インストールやドライバ導入もすべてお任せいただけます。

インストールはKIWの「インストールシークエンス」で行いますのでパソコン
のシステムの安定性が高くなります。

KIWが、OSもご選択のパソコンにふさわしいものを分析の上、ご提案。
無理のない構成で、ご使用できます。

4 ・ 下取り処分

もちろん、下取りも、処分も出来ます。処分費用は場合によっては
掛からないこともありますので、是非、一度お問い合わせください。

5 ・ サポート

■ご購入後、初期不良対応や、設定などの出張サービス、データ移行
サービスなど有料対応可能です。メール、電話によるサポートも
もちろん出来ます。売りっぱなしではないので後々安心です。

※ご注意 「CLEAN PC Type"R"」は、
メーカー製PCをKIWがカスタム化したものです。
 メーカーサポートは受けることが出来ません。
修理その他は弊社へご相談下さい。

 

 
平成24年 2月改訂    Renew!

パソコンの生産、および廃棄には貴重な天然資源が消費されています
パソコンを生産する為に、原材料はもとより様々な種類の天然資源が消費
されていますが、これは人類の工業生産史上でもトップクラスの膨大な物になる
ことが、研究機関などの調査や民間の調査でも明らかになっています。

たとえば、半導体を造る際には膨大な水を使います。ですから半導体工場は水が
綺麗で多量にあるところに建てられます。そのため半導体や光学機器メーカーの
Canonの工場は地方の山水豊かなところにあります。
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(キヤノンホームページより)
水資源使用量の削減

キヤノンで使用する水資源のうち、約40%が製造工程に用いられるもので、とくにレンズ製造や
半導体製造で多くの水を使用しています。
キヤノンでは、水使用量を削減するため、1996年以降、富士裾野リサーチパーク、大分キヤノン
マテリアル、平塚事業所、綾瀬事業所、宇都宮工場、キヤノン珠海、大分キヤノンの各事業拠点に、
クローズド・リサイクルのシステムを導入。
製造工程で使用した水の浄化・再利用を促進し、水使用の抑制と排水量の削減に取り組んで
きました。
http://canon.jp/ecology/activity/site/activities.html
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貴重な資源を多量につかうパソコンの実質的な廃棄サイクルは、自動車や
家電品などと比べても圧倒的に短く、環境負荷が非常に大きいものとなっています。

それだけではありません。その資源を巡って人間に深刻な問題が起きようとして
います。これらは、後進国の無知からくるのではありません。その無知を分かって
いて、先進国が押し付けています。

参考記事

 児童の7割以上が「鉛中毒」―広東省

 レアメタルと地球環境

地球の悲鳴廃棄パソコンはどこへ行く


企業の変質
本来、企業というのは社会的責任を事業という形で還元し貢献する組織と手段で
あるはずですが、究極の利益追求至高集団と化し集金マシーンとなって暴走を
はじめています。

義のないところに徳なし、徳のない所に幸福なし
ITの進歩・普及はメリットばかりが先立っていますが、デメリットにも真剣に向き
合わなければ、やがてそれによる様々な問題が私たちの生活を脅かす結果と
なる恐れがあると思います。これは他の国の問題ではありません。

高度経済成長期に起きた公害問題でも嫌というほど警告を受けているはずなの
ですが、喉元過ぎれば・・・ということなのか、今度の原発、放射能問題でも
奇妙な理屈で「安全」だとか「騒ぐな」といった感情論が台頭し「歴史は繰り返す」
を地で行く無責任な社会が再び訪れようとしています。


リスクと向き合わない、そもそもリスクなどはこの世にない・・・
という考えで、神をも恐れなくなった日本の金融資本・コングロマリット。
そのツケはいつも大衆が負わされる。

原発問題で明らかになったのはリスクやデメリットは大衆から隠されるということ
です。企業の論理はまさに神の声・天の声なのか、大衆はおろか政治家までひれ
伏してしまう有様でコーポレートガバナンスは今やコーポレートガバメントになって
しまっています。義のないところに徳なし、徳のない所に幸福なし・・・
国家繁栄の礎が崩壊の序曲を迎えています。

エコとエゴ
「人間の便利さの追求」がこれほどまでに環境に影響を及ぼしているにもかかわらず、
企業の論理が最優先課題になっている世の中の風潮では声を大にして言うことすら
非常に危険です。先のCOPでも京都の地球温暖化会議同様、期間内にまとまらず
相変わらず各国のエゴが丸出しの状態でした。

はたしてこれはエコなのかエゴなのか?

「グリーンニューディール」などと言ってアメリカは勢い、大きく舵を取ることとなり
ましたが人というのは現金なものです。


今回アメリカは譲歩の姿勢を見せ始めました。しかし、これは金融危機と中国の
台頭による物が大きく、本当に環境問題としてとらえていると言うよりは単に
国家戦略、国益のための動きでしょう。

机上の空論
新興国のほとんどは、「俺たちの時代だ」とばかり、排出権を売れば良いと楽観視
しているのも本末転倒と言わざるを得ません。要は机上の空論のような対策を
いくらやっても、事実上の地球の環境が良くなるわけがないのです。

病気ならば、運動をしたり、効率よく栄養を取ったり、心を健全に保とうと努力したり
と言うのが本当の治療であり、治癒に導く方法だと思います。
それを紙切れや書類を渡しただけで 「はい、解決!」 だそうです。狂っています。

今やっていることは「シミュレーションゲーム」や「モノポリー」の類と同じようなこと
であり、先の金融危機と同様で、学者に机上の空論をやらせて、生き物である
経済を動かしてどうなったか・・・と言う結果を見ても、排出権取引は明らかに
間違いであると言うことが言えます。

新興国と先進国のそれぞれの野望
既に、中国の12億、インドの10億、アフリカの7億、インドネシアの2億が
「いい生活をしたい」と先進国並みの生活を望みはじめています。

こんなことをやっていると今の地球上の資源は早々に食い尽くしてしまうことに
なりかねないのです。そういう意味でも、特に環境資源を消耗してしまうハイテク
機器の製造は、今後大きな課題になると思います。特にパソコンは、使える
ものでもすぐに処分してしまいますので、メールやインターネットくらいの使用
では、そういうものをきちんと使うくらいのことは現代人として当然なことです。

レアメタル(希少金属)はハイテク製品には無くてはならないものですがこのレア
メタルを巡って、国家間や民族間などで紛争や悲劇が起こっていることをご存知
でしょうか? 中国政府がハイブリッド車のバッテリーに使うリチウムや他のレア
アースを戦略物資として輸出制限しているそうです。

日本へは技術と引き換えが条件だ・・などと言っているそうで、もう既に身近なところ
でも資源を巡る攻防は大きな問題となってきています。

そもそも疑問なのは、エコカーがHV一色というのが謎です。希少資源の代表格
でもあるリチウムを半端なく使った車ばかりですが、なぜもっと他の安くて安全で
ふんだんにある資源に着目しないのか?
水素や新エネルギーは一体どうなっているのか?とにかく安くて良いエネルギー
をわざと広めていないような気がするのは気のせいなのでしょうか?

一方、資源争奪によって難民が発生し、罪の無い一般の人たちが飢えや病気で
苦しんでいる現実があります。レオナルド・ディカプリオ主演の映画
ブラッド・ダイヤモンド」でその悲劇が大変良く描かれています。

ブラッド・ダイヤモンド」オフィシャルサイト
http://wwws.warnerbros.co.jp/blooddiamond/main_site/

繁栄と犠牲
私たち先進国の生活が他を犠牲にして成り立っているというのは残酷なことです。
そういうことを知らない「無知」は「知らなかった」では済まされない問題です。

あなたが買う激安パソコンはどのような背景で生まれるのか、下記の動画では
問いかけています。
無料や激安は「自分さえよければいい」という発想の経済方法
論で「共存、共栄」という人間の理性的な観念から遠くかけ離れた経済手法です。

エコノミック・ヒットマンが語る恐るべき真実

 


「進化論」というウルトラスーパーハイパースペシャルデラックス最終兵器
技術者の端くれとしていつも疑問に思うことが「進化論」です。
競争の上に進化がある・・・というのは本当にそうなのでしょうか?

最近では環境適応型進化のほうに着目がいきつつありますが、まだ、「強者は弱者
を駆逐して進化する・・・」という誤った「進化論」の解釈を信じている人が多数いて、
さらにこれが資本主義社会の負の部分を正当化する根拠として利用されています。

これはさながらカルト宗教のようなものになってきていて、自由競争という名の下で
様々な不自由を強いられ、コネ社会化で機会不均等、利権集中が激化し
そのために資本主義経済にも影響し、次第に怪しい陰りを見せ始めています。

最近の企業が繰り広げる過当競争は多くの不良品や無駄な在庫を発生させ、
その廃棄が問題になったり、企業モラルが低下して製品づくりは適当になり、
本来の業を忘れてそっちのけで金融や証券、不動産などに没頭しはじめ、
これが進化というものなのか?というような矛盾があちこちから吹き出ています。

さらに人間までもがその飽くなき「進化(競争原理)」で精神も肉体もズタズタに
されようとしています。

■進化論に翻弄される日本の現状
かつて大企業は中小企業を、中小企業は零細企業を養い、また反対に大企業が
苦しい時は共に痛みを分かち合い支えて、原価や給料を削りながら不況を乗り
越えて来ました。そして、豊かな国家を形成し、日本の教育、文化、経済、科学技術
は人類屈指となったのです。

ところが、グローバルスタンダードだ、競争原理だと言い始めて一体何が起きた
かと言えば、あっという間に大不況です。大企業は一気に内部留保に走り、
さながら巨大化したカオナシのように競争相手を飲み込んで、合併に次ぐ合併。
優秀な人材は高給で忠誠心に欠けるということでリストラされ、派遣や茶坊主
ばかり採用して品質や企業モラルは今やズンドコ(どん底)の状態です。

日本経済はまるで雪だるまが坂を転げ落ちるように国家威信喪失の数々。果たして
このような物を支えている「進化論(競争原理)」が納得出来る科学的な唯一の論
なのか? かなり疑問と言わざるを得ません。

■競争原理と天動説
しかし、もっと恐ろしいのは進化論に異を唱える物は「狂っている」という扱いになる
社会です。これは天動説と地動説の時と同じです。根拠がないのに「正しい」と
しているのは宗教と同じで、「疑問を持つな」「考えるな」というカルト宗教や洗脳
プログラムと全く構図がそっくりです。

ダーウィンの進化論はあくまでも「論」です。これは競争原理を正当化させる思想
アイテムとして利用され、洗脳用プログラムと成り下がっています。

生物は種の間で相互作用を持ちながら生存しています。つまり生態系を形作って
います。絶対的な存在が現れてその他を駆逐することは、同時に自らの絶滅を招き
ます。しかしそうはなりません。これは生態系が微妙なバランスで自己コントロール
する能力を持っているからです。

ちょうど、生物が持っている免疫機能のようなものです。欠けたところを補ったり
増えすぎを調整したりしていることが最近の研究でも分かってきています。

つまりいくら強力な存在が現われて他を圧倒しようとしても、共存共栄できなければ
進化どころか自己の存在さえも危ういのです。


 
相互関係で共存共栄している生態系

理想論ではなく、今、私たちにできることから始めましょう
本当に環境問題を考えるならば有限な資源の有効活用を試みるのは当然だと
いえます。環境問題や経済活動の円滑化に真剣に取り組むべき時代に来ています。

本当のグローバル企業ならばこういうことにもっと前向きになるべきで、名ばかりの
ただの巨体維持、利権追求型企業がこれ以上ブランド志向で存続していけるような
時代では既になくなりつつあると思います。

パソコンでやるのはネットだけ・・でも中古パソコンなんて嫌だ!と言わないで、
少しは、過酷な環境で生きる資源国の人々や、酸性雨でボロボロになっている
日本の森林などのことを考えてもいいのではないかと思えてなりません。

パソコンを持てない貧しい人が地球で生きていく環境を奪ってまで、私たちが最新の
パソコンでやらなければいけない程の重要なことが果たしてあるのかどうか・・・。

再考の時期に来ていると思います。

 by KIW