| ・アルバム |
| 《Confident11》Volts Record自主制作盤(1989.12.25発売) |
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三輪町キリンビール工場近くの「渕上レコーディングスタジオ」にて1989年6月から収録開始。
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| 1st《Confident11》King Resord(1991.1.21発売) |
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ジャケットも一新。
自主制作盤の中の1曲を入れ替えてKINGレコードからメジャーデビュー。
この年の10月にカーネギーホール公演が決定! |
| 2nd《Second Flight》King Record(1992.6.24発売) |
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上記スタジオにて1989年冬から録音が始まる。
時間的にはタイトでしたが、録音に対する自由度から云えば、全アルバム中最高のコンディションでの収録。
このアルバムをひっさげて10月ニューヨーク公演敢行! |
| 《The FLYING ELEPHANTS in NewYork》TOSHIBA EMI(1993.6.30発売) |
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ニューヨーク公演のダイジェストライブ盤。
ニューヨーカーの興奮が伝わる1枚。 |
| 3rd《BRICK ROAD》TOSHIBA EMI(1994.9.21発売) |
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NHK福岡のR2スタジオ、東京のスタジオ、そしてイギリスはBestlesが使った事で有名なアビーロードスタジオで録音。
いろんな意味で一番忙しい時期に出来た3rdアルバム。
プロデューサーのジョージマーティンに会えたのも一生の想い出。 |
| 4th《TOMORROW》Abe Music(1997.9.29) |
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ToshibaEMIから離れ久々の自主制作盤。
メンバー多忙により、これまでの制作過程とはちょっと変わった方法でアルバム制作が行われた。一曲目の安部のボーカルはジョンを彷彿させる圧巻! |
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| ・シングル盤は少々お待ち下さい。 |